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くまの運動会

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第30回 世界トランポリン競技選手権 2014 - 1日目結果(予選)

2014年11月7日からアメリカのデイトナビーチにて、第30回 世界トランポリン競技選手権 2014の競技が開始されました。

1日目となる11月7日は、男子個人予選、女子個人予選、男子ダブルミニ予選、女子タンブリング予選が実施され、日本選手団からは、男子個人と女子個人にそれぞれ4選手が出場しています。

【日本選手団の成績】
男子個人予選
・伊藤正樹(いとう まさき)選手 - 107.505で7位 → 準決勝進出
・上山容弘(うえやま やすひろ)選手 - 106.860で12位 → 準決勝進出
・田崎勝史(たさき かつふみ)選手 - 105.030で19位 → 準決勝進出
・加藤尭彦(かとう たかひこ)選手 - 59.430で87位

女子個人予選
・中野蘭菜(なかの らな)選手 - 98.640で13位 → 準決勝進出
・宇山芽紅(うやま めぐ)選手 - 96.230で18位 → 準決勝進出
・山田紗菜(やまだ あやな)選手 - 94.500で23位 → 準決勝進出
・岸彩乃(きし あやの)選手 - 51.565で57位

女子個人で日本選手中トップに立っている中野蘭菜選手は2014年の南京ユースオリンピックで銀メダルを獲得したばかりの17歳。

女子バレーボール世界ランキング(2014年10月13日付)

2014年のバレーボール世界選手権が男子、女子ともに終了し、世界ランキングが更新されたため、先に男子のランキングをチェックしましたが、今度は女子です。

女子は世界選手権が終了したばかりですので、更新日付は2014年10月13日付。

今回ポイントの対象となっているのは以下の大会です。
・2011年ワールドカップ
・2012年ロンドンオリンピック
・2013年各大陸選手権
・2014年ワールドグランプリ
・2014年世界選手権

男子と同様、2010年の世界選手権が対象から外れ、2014年の世界選手権が対象に加わり、それによる順位の変動が発生しています。
[ 2014/10/14 16:47 ] 夏季オリンピック バレーボール | TB(0) | CM(-)

男子バレーボール世界ランキング(2014年9月22日付)

2014年のバレーボール世界選手権が男子、女子ともに終了し、世界ランキングが更新されていますので、それぞれチェックしておきます。
まず、この記事では男子から。

男子は先に世界選手権が終了して、その際に更新されていましたので2014年9月22日付となります。
今回ポイントの対象となっているのは以下の大会です。
・2011年ワールドカップ
・2012年ロンドンオリンピック
・2013年各大陸選手権
・2014年ワールドリーグ
・2014年世界選手権

つまり、2010年の世界選手権が対象から外れ、2014年の世界選手権が対象に加わったということで、それにより順位の変動が発生しています。
[ 2014/10/14 16:19 ] 夏季オリンピック バレーボール | TB(0) | CM(-)

バレーボール女子世界選手権 歴代メダル獲得ランキング

バレーボール女子世界選手権 2014 イタリア大会は、アメリカが悲願の初優勝を果たして幕を閉じました。

そこで、例によって歴代大会のメダル獲得国一覧とメダル獲得ランキングを作成、集計してみました。

まずは、歴代大会の優勝国、準優勝国、3位のメダル獲得国一覧から。
女子バレーボールの大きな流れとして、
・ソビエト連邦と日本の時代
・キューバと中国の時代
・ロシアとブラジルの時代
となっていますが、今大会はアメリカが優勝、中国が準優勝となり、時代の節目に現れる群雄割拠の戦国時代に入っているようにも見えます。
[ 2014/10/13 08:37 ] 夏季オリンピック バレーボール | TB(0) | CM(-)

バレーボール女子世界選手権 2014 - 決勝&表彰(2014年10月12日)

2014年9月23日に開幕したバレーボール女子世界選手権 2014 イタリア大会。
20日目はいよいよ最終日で、3位決定戦と決勝の2試合が行われました。
また、個人表彰として各ポジションから選ばれた7人によるドリームチームとMVPも発表されています。

3位決定戦は開催国イタリア(世界ランキング4位)とブラジル(同1位)の試合。
ともに1次ラウンドから3次ラウンドまで全てで首位通過、なおかつ決勝に進んだ中国とアメリカの両方に勝っているチームで、今大会全体の成績で見れば2位と1位の対戦となり、もう一つの決勝といった戦い。
[ 2014/10/13 07:31 ] 夏季オリンピック バレーボール | TB(0) | CM(-)
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