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第33回 世界新体操選手権 2014 - メダル獲得ランキング

2014年9月22日からトルコのイズミルで開催されていた第33回 世界新体操選手権 2014。

先の記事で、個人種目、団体種目それぞれの結果を振り返りましたが、各国のメダル獲得状況はどうなっているでしょうか。
メダル獲得ランキングを見てみましょう。
いつものように、当サイトでは独自のポイント制でランキング化しています。

【国別メダル獲得ランキング】
*1) 「pts」は金=3、銀=2、銅=1として算出
*2) 「順位」は①pts、②金、③銀の多い順
順位 国・地域 総数 pts
1 ロシア 8 4 0 12 32
2 ベラルーシ 0 1 4 5 6
3 ブルガリア 1 1 0 2 5
4 ウクライナ 0 0 4 4 4
5 スペイン 1 0 0 1 3
6 イタリア 0 1 0 1 2
6 イスラエル 0 1 0 1 2
8 韓国 0 0 1 1 1
※個人種目別 ボールが同点で2人が金メダル(ともにロシア)のため、9種目でメダル数は金10、銀8、銅9。

ロシアが個人種目全てで金銀を独占、他国に銀メダルさえ1つも取らせない完全勝利でしたので、2位争いは国別対抗や団体種目での順位が重要になっています。
ベラルーシは国別対抗と団体種目全てでメダルを獲得して2位。
ウクライナは団体種目で1つもメダルがなく4位。
ブルガリア、スペイン、イタリア、イスラエルのメダルは全て団体種目。
韓国の世界選手権史上初のメダルはSON Yeon Jae選手の個人種目別 フープ。

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[ 2014/09/29 04:13 ] 夏季オリンピック 新体操 | TB(0) | CM(-)
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